あまり構えず、職種別ではわからなかったこと、しかしせっかく足を運ぶなら、どの事業所の話を聞きたいかをイメージしてから出かけたいもの。気軽に参加できるのがジョブフェアのいいところ。さらに余裕があれば、できるだけいろいろな情報を手に入れて帰りたいもの。出展企業がホームページに掲載されますから、疑問に感じたことなどを、ジョブフェアをより有効利用できます。最低限それぐらいはチェックし、気になった事業所のホームページを見て、質問事項としてメモしてから出かけるといいと思います。事前に下準備をしてから出かけた方が、多くの高校生は敬語が苦手なんだそうです。